2017 05/26 19:00
オススメ洋画ランキング
ちょっす!KAIです!

映画とは...僕にとっちゃ至福の一時ってやつでして映画を観る時は携帯を置いて部屋を薄暗くしてその映画の世界観に溺れる位入り込みます。
映画を観てる時は無駄な事は考えず、無になれる時間なのです。

刺激と幸せの足りない貴方に僕が刺激と幸せをおすそ分けしますね。 
★4位 ライフ・イズ・ビューティフル
キャッチコピー『人生は宝物』

1940年代のイタリアを舞台にした本作。
主人公は愉快なグイドという男がドーラという女性に一目ぼれする所から物語は始まり、後に男の子のジョズエを授かります。
幸せな生活を送っていた矢先に戦争が始まります。
グイドはジョズエに辛い思いをさせない為にある嘘をつきます。
"これはゲームなんだよ"と。

父と子の切なくもユーモアのあるこの物語は涙なしでは観れませんな。
文字をベラベラ並べても仕方ないので、、
とにかく観てくれ!
★3位 フォレスト・ガンプ
キャッチコピー『人生はチョコレートの箱、開けてみるまで分からない』

ストーリーは人より知能指数は劣るが、純真な心と周囲の人々の協力を受けて数々の成功を収めていく"うすのろフォレスト"の半生をアメリカの歴史を交えながら描いたヒューマンドラマ。

この映画はぜひ家族揃って観る事をオススメします。
もしくは一人で観た後誰かにオススメしてあげてください。
間違いなく貴方はこの映画を心と記憶に刻む事になります。

僕も純粋で真っ直ぐに生きてみたいなぁ。
★2位 レオン
キャッチコピー『込めたのは、銃弾と愛』

こちらの映画は僕が本格的に映画を趣味にしたきっかけの映画です。
ストーリーは女と子供は絶対に殺らない孤独な殺し屋レオンがある一人の少女を助けた事から本格的に物語が動き始めます。

余談ですがナタリー・ポートマン可愛いすぎっす。
★1位 バタフライ・エフェクト
キャッチコピー『君を救うため、僕は何度でも過去に戻る』

ストーリーを説明すると主人公エヴァンが幼馴染みケイリーの未来を変える為に何度も過去に戻るんですよ。
エヴァンは過去を変える度に未来へ戻るとエヴァンの友人や身内が不幸になり、挙げ句のはてにはエヴァンまで不幸になるわけです。
それでもエヴァンはケイリーの未来を変える為に過去に戻ります。
そしてもう誰も不幸にさせない為エヴァンは"ある行動"にでます。

この映画の結末がバッドエンドなのかハッピーエンドなのかそれを決めるのは"あなた自信"です。
この映画が僕の中で1位になった理由はやはり自分自身でハッピーエンドなのかバッドエンドなのかを決めれる所ですね。

ちなみに僕は極めてバッドエンドに近いハッピーエンドだと思っております。




今後は不定期で映画を紹介したいと思っております!
休日お供に今回紹介した洋画をどうぞ!!
ほんとかるーい気持ちで観てください!
観終わったら普段の景色が少し違って見えるかもね...!!




あ、、映画ってカテゴリ欲しいなぁ(ボソッ
高校生編集部・KAI
【高校生編集部・KAI】
No music, No life-No movie, No life
つぶやいったー
いんすたぐらむ